東京やきとり亭「六義園店」に行った。
長野のお酒が得意のようで、定番メニューにも本日オススメにも長野酒がズラリ。
オススメ酒を端(!)からいただく。
焼き鳥と日本酒ってホントに合うよね。
この界隈に良いお店がたくさんあるけど、それぞれのお店で合うお酒を呈してくれるのが嬉しい。
巣鴨「もん家」=東一
大塚「蒼天」=宝剣
巣鴨「仲良以」=天の戸
駒込「ます田」=刈穂
巣鴨「日鶏園」=月山
巣鴨「茂富」=越乃景虎
なんてのがお気に入りかな。
そういえば、焼き鳥といえば10年程前に居酒屋のメニューを眺めてた時
「二十羽十一千一って何ですか?」
と尋ねて笑われ…(遠い目)
メニューに書いてあったやつ
↓
記憶を頼りに書いてみた。◆本日の酒
天法:純米生原
正雪:特別本醸造
川中島幻舞:吟醸無濾過生
亀の海:吟醸
佐久の花:純米
◆肴
名古屋コーチンコース
※ここの焼き鳥を明鏡止水でいただいてみたい。長野つながりで置いてほしいなぁ。
湯豆腐
※鶏ガラスープで茹でててウマー!特製柚こしょうがこれまたウマー!
鶏釜飯


で、封を開けたのが、雄町1200円つまり十四代と天青です。
さすがに十四代の味わいはすばらしいですが、常温になるにしたがってとがったものが感じられました。
でも、これもこのお酒の個性なんでしょうね。
一方、天青はさっぱりとした飲み口でこれもなかなかいいものでした。
では。
こんばんわ。
ついにヤツら開きましたか。
天青、美味しいですよねー。
ここ最近、神奈川酒がメキメキと頭角を現してきてるので期待大です。
今週は色々あって井こしに行ってないんですよ。
ケンカしたとか怒られたとかクビになったとかそういうのではないです。(笑)
今日もお休みいただこうと思ってましたが、それを聞いたら伺わねば!です。